ルバーブの生育情報(9月22日)

9月4日以降ルバーブの成長情報を記載していません…。(できません!)

ルバーブの出荷は、9月16日から出荷を再開したのですが、我が家のルバーブだけ?が生育が悪く、出荷に苦慮しており、掲載が遅れてしまいました。

富士見町は、標高700mから1,100mまであり、地域によって差があることや、東に八ヶ岳、西に南アルプスとルバーブ畑のある場所によって、気温の違いがあることから、生産者の畑の場所によって、ルバーブの品質が大きく変わっているようです。

我が家の畑では、毎日の手入れが日課になっており、少し頑張りすぎたのか?と考えながら、品質の良いルバーブの収穫を夢いているところです。

これから、日ごとに品質が良くなってきますので、富士見町の赤いルバーブの特徴である「真っ赤なルバーブ」を楽しむことができますよ。

ルバーブ生育情報(9月4日更新)

ルバーブ株も大きくなってきていますが、収穫・出荷まで、もうしばらく時間がかかるようです。

早ければ、来週から少しづつでも、出荷を開始したいと思っています。

本格的な出荷は、9月中旬以降になりそうです。

ルバーブの生育情報(8月30日更新)

8月も終わりに近づいてきました。

ルバーブは成長しているのですが、寒暖差もすくなく、ルバーブの株はすくすく育っているようで、富士見町特有の赤さが出てきていません。

順調な出荷まで、もうしばらくかかるようです。

温暖化は、標高の高い富士見町にも影響が出てきているようです。

ルバーブの生育情報(8月25日更新)

8月も残り少なくなってきました。

8月に入ってから、富士見町の赤いルバーブも夏バテで、特徴の赤さが少なくなり、出荷を停止していますが、畑仕事は休みがありません、早朝と夕方の涼しい時間に農作業。一番の楽しみは、昼食後のお昼寝の時間なのです。高原の爽やかな風が吹く座敷で、夏布団をかけて寝るのは、最高に気持ちがいいものです・・・。と言いながら、9月からの出荷に向けて、追肥や草取りなどに取り組んできました。

写真は、8月25日撮影。9月からの出荷に向けて、株の整理などを行っていますが、まだ、茎の赤さが十分ではありません。あと一週間で納得がゆく「富士見町の赤いルバーブ」の収穫がができるのかは、「天気任せ」となります。(適度の雨と寒暖差に期待しています。)